花が好き、写真も好き  の毎日です


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カテゴリ:menu5:旅行( 37 )

あまりにも久しぶりの投稿


びっくりするくらい久々。
もうすでに年も明けて、4月も終わりにさしかかり・・・。
新学期も始まって新しいクラスに慣れてお友達もできちゃったりしている
そんな時期。

またぼちぼちと(いつもこんなだけど)
備忘録かねて書いていきます。

4月の最初の週末に、写真友達と行った
(ついていったというのが正しい)仙台旅行。

デジイチはお留守番で、CONTAX G1とコンデジで撮ってきました。

松島の遊覧船に乗り、カモメと戦うこと50分。

エサのかっぱえびせんの争奪戦での1枚。

パクっともっていった瞬間の1枚です。

しかし、仙台は寒かったさ~。

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by hanaphotoK | 2012-04-22 20:19 | menu5:旅行

軽井沢タリアセン

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石の教会を後に、中軽井沢駅を挟んでハルニレテラスとは反対方面に
少し走り「軽井沢タリアセン」に到着。


美術館やイングリッシュガーデンなどの施設が園内にあり
ゆっくりと観て回るにはちょうどいい広さです。

入場料がかかるせいか(?)それほど混んでおらず
ゆったりと過ごせます。

お盆に入る前まではかなり涼しかったらしく
イングリッシュガーデンでは
バラたちもまだ花を落とさずに
頑張って咲いていました。

軽井沢は、美術館がおおい場所。
自然とアートがこんなにも溶け込む
ところはそうないかもしれませんね。

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by hanaphotoK | 2011-08-23 21:03 | menu5:旅行

Stone church


ハルニレテラスからすぐ近くに「石の教会」があります。

ひんやりとした石の感触が、厳かな空気を
包んでくれます。
中にはいると自然光をたっぷりと取り込んで
自然と深呼吸したくなりました。

残念ながら教会内は写真撮影はNGだったので、
外観などはたくさん撮らせていただきましたよ。

下の写真は、ゲストがウエルカムドリンクを楽しむステージに
新郎新婦が向かう石のアーチ。

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強い日差しの中、一歩一歩進んでいく新郎新婦の
姿が想像できます。

ご興味のある方 HPはこちら → 「軽井沢 石の教会」(音が出ますので注意)

軽井沢、素敵なところがたくさんあっていいですね~。

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by hanaphotoK | 2011-08-20 22:30 | menu5:旅行

軽井沢 ハルニレテラス

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お盆休みに軽井沢に行ってきました
中軽井沢にあるハルニレテラス

星のやリゾートエリアにあり、旧軽からは離れているものの
さすがにお盆は混んでいるようです。

川に沿ってウッドデッキが設えてあって、涼感たっぷりの
大人の場所といったところ。

別荘族の方々は、サンダルはいて、ワンちゃんを連れてお散歩
しています。セレブ感も感じます~。

「丸山珈琲」や「川上庵」など、有名どころの出店も
あって、ツボはおさえてありますね。

酷暑の東京を離れて短い夏休みのスタートです。

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by hanaphotoK | 2011-08-19 13:21 | menu5:旅行

サンフランシスコ観光

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今回はベタなサンフランシスコ観光をしようと
思い、フィッシャーマンズワーフに行ってみました。

さすが観光地!たくさんの人でにぎわってました。

ピア39にもいったし、夜はスコマで食事。

スコマはここフィッシャーマンズワーフのほかに
サウサリートにもお店があります。
わりと外れた場所にあるにも関わらず
混んでいます。

予約は受け付けておらず、「First come,First serve」のお店で
先に様子を聞きいくと、「いつでも食べたい時に来てね。
でも今日は土曜日だから混むわよ~」と言われ
早めの5時半くらいにいくとすんなり入店できました。

もちろん名物のクラムチャウダースープを頼み、シーフードプレートで
さらにお腹はいっぱいに。

この日は、ベイブリッジを渡りバークレーで1泊して
翌日はオークランド空港からハワイ島コナ空港まで
移動です。
今回はほんとに移動距離がかなりありますが、
ハワイ島ではのーんびりする予定です。

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by hanaphotok | 2011-05-25 00:08 | menu5:旅行

サンタローザの街へ

ナパから車で1時間ほどのサンタローザに
立ち寄ることにしました。
目的は「Charles M.Schulz Museum」に行きたかったから。

Charls M.Schulzさんて誰??って思うでしょうけど、
SNOOPYの作者だといえば、わかる人は多いはずです。

去年、BSフジで『ハイビジョン・ワールドツアー完璧MAP』で
サンフランシスコを放映していたところ、ここが取り上げられていて
行ってみたいと思ったのがきっかけでした。

見たかったのはこの壁画
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f0178888_22552431.jpg


近寄って見ると、
このようにマンガの1コマでびっしり。

なんとこの壁画は日本人の方が
作成されたそうです。







館内はSchulzさんの書斎の復元とか、初期のころの作品から
彼の生い立ちまで、まあ私的美術館ですからねー。
スタッフの人も、まるで彼の友達であるかのように
楽しそうに案内してくれました。

エントランスにはチャーリー・ブラウンがお出迎え。
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とてもスポーツ好きだったというSchulzさん。
スヌーピーがテニスラケットを持っていたり、ラグビーを
楽しんでいる画が多いのは、そのせいなんですね。

彼は2000年に亡くなっているそうですが、この街が好きで
とても愛されていたのがよくわかります。

美術館のすぐ隣にはアイススケート場もあります。
Schulzさんが作られたアイススケート場とのことで、
隣接されたカフェには彼の特等席があり
いまでもそこは彼専用の席になっているそうです。


サンフランシスコ市内に戻るのにちょっと遠回りに
なったけど、ほんわかした気持ちになれて
訪れてよかったなと思った場所でした。

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by hanaphotok | 2011-05-22 23:01 | menu5:旅行

ナパバレー その2

旅行ネタを書くにも帰国してから早、10日過ぎ。
でも備忘録のため、書いていこうと思います。
しばし、お付き合いを。


ランチの場所はカリストガにある「間欠泉」(Old Faithful Geyser)
映画「サイドウエイズ」日本版で、観てなんだか面白そうって思って
寄ってみたんだけど、まあちょっと退屈だったかも(苦笑)
5~6分に1回、噴き出すので、↓なふうに、ベンチに座って
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ランチしながら見てちょうどという感じです。

お腹もいっぱいになり、次はもう少し北にあがり、Sterling Vineyardsへ。
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ここは、丘の上の醸造所に向かうのにロープーウエイで上ります。
建物の中にはいると順路の矢印があって、その通りに進んでいくと
要所要所にテイスティングコーナーがあって
飲みながら見学できます。
まるでアトラクションのようです。
ここのワインはお値段もお安いのですが、まあ日本でも
結構見かけるラベルだしわざわざ買って帰らなくてもと思って
テイスティングだけ楽しんで移動しました。
でもワインに詳しくなくても観光気分で行けるいいワイナリーですよ。

最後に立ち寄ったのはDomaine Chandon。
スパークリングワインのワイナリーです。
ここはフランスのChandon社がナパに作ったワイナリーで、
お庭やレストランが素敵でした。
これ以上、テイスティングするとさすがに酔っぱらうので
ここはお散歩やお買いもの
だけで、失礼しました。

この日は、夫の誕生日。
ディナーはご本人のご希望で
ホテルの近くのステーキハウスで。

いつもながら誕生日の本人が自分で予約して
自分で支払うというオチがつきますが、
美味しいお肉とナパ産のワインで乾杯しました。
きっと思い出深い誕生日になったことでしょう。

翌日はサンタローザ&サンフランシスコへ観光に行きます。

訪問先はこちら
間欠泉→ http://www.oldfaithfulgeyser.com
Sterling vinyards →
http://www.sterlingvineyards.com
Domain Chandon → http://www.chandon.com/

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by hanaphotok | 2011-05-17 23:47 | menu5:旅行

ナパバレーのワイナリー

ワインに詳しいというわけではないけれど、
ここまで来たなら、やはりいくつかのワイナリーを
巡ってみたいと、色々とサイトやブログを
チェック!でもこのナパだけで、いったいいくつの
ワイナリーがあるのやら。

最初にナパに来たのは、2004年。そのころよりは
幾分ワインのテイスティングチャージも値上がりして
ワイナリーによってはwebからのアポを受けないところも
あるそうで、なんだか敷居が高いというか
面倒くさいというか(苦笑)
それでも、3つのワイナリーを訪問&テイスティングしてきました。

ここは日本からe-mailで朝一番の10時半から
テイスティングのアポを取ったDarioush(http://www.darioush.com/)
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こんな田舎に突如としてアラブの宮殿のような建物が
見えてきてびっくり。
なんでもオーナーの方はイラン人だそうで、納得しました。
中に入るとあまりにゴージャスでさらにびっくり。
案内のおねーさんに、アポがあることを伝えると
さっそくテイスティングテーブルに案内してくれました。

担当のグレゴリーさんが、今日のラインナップを紹介してくれます。
最初は、軽い白から始まり、だんだんと重めの赤へ。
運転手君はかわいそうに、香りだけ楽しんで、あとはバケツへ
捨てていきます。(飲酒運転で捕まりますからね)

ほどよく楽しんで、3本をお買い上げ。
一番オススメのカルベネもよかったけど、私は
ここナパでしか売っておらず、カーヴの数も少ない
「Duel」が一番のお気に入りでした。

次のワイナリーに行く前に、29号線沿いにあるDean&Delucaで
ランチの調達。日本ではあちこちで見かけるこのお店も
本土では、5店舗しかなくそのうちの1店舗がなぜナパに?と
不思議ですが、品揃えは日本のどのお店よりも豊富で、
買い物していても楽しいです。
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サンドウィッチやサラダを買って次の目的地まで
もう少し車を走らせます。

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by hanaphotok | 2011-05-04 17:56 | menu5:旅行

GW 2011

28日から今年のGW連休にはいりました。
今年の旅行は、去年の9月にはもう決まっていて
サンフランシスコの知人宅に寄って、ナパバレーで2泊そのあと
バークレーに移動1泊して、ハワイ島コナに行く予定。

初日の28日、サンフランシスコ空港から車で30分ほどでコルマという街にある
日本人墓地でお墓参り。コルマは、住人より遺体のほうが人口(というのかどうか?)が
多いというお墓の街です。
日本人墓地なので、お墓のスタイルも日本風、隣にはイタンリアン墓地が
あるのですが、そちらは、かなり派手な感じで、妙に明るいんです。
でもなんとなく納得。

お墓参りの後は、101号線を北上し、ゴールデンゲイトブリッジを渡ります。
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この日は快晴で、ゴールデンゲートブリッジも綺麗に見えアルカトラス島も
くっきり見えました。
霧が多いサンフランシスコを何度か訪れている中で、快晴率はかなり低いのですが
この日は本当にいいお天気で、ラッキー♪
1時間半ほど走り、知人宅に到着して、
ランチ、軽いディナーをご一緒し、夕方暗くなる前にナパバレーに移動です。

ナパまで来るとさすがに田舎町で車も少ないです。
今回2泊するEMBASSY SUITES Napa Valleyはこじんまりとしたホテルで
とても快適です。

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ただ、夜はかなり涼しいというか、寒い~。
もう少し厚手のパーカーなど持ってきたほうがよかったなとちょっと後悔しました。

早めに寝て明日の行動に備えたいと思います。

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by hanaphotok | 2011-05-02 11:49 | menu5:旅行

ドバイ旅行記④ 砂漠ツアー

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旅行中、一番楽しかった「砂漠ツアー」。
トヨタのランクルで、ホテルまでお迎えに来てもらって、途中お土産やに立ち寄り、
トイレ休憩とそして、車のタイヤの空気を抜く作業をしました。
これから砂漠を突っ走るためです。

この砂漠を走るのがこんなに怖いとは・・・・。
まるでジェットコースターのように砂地を走っていきます。
わざとタイヤを滑らせたり、隊列を組んでの走行なのに、ちょっと外れて角度が急な道にしたり。
とにかく、気持ち悪くなっちゃうんです。
同じ車に乗り合わせたイラン人家族。お父さんはちょっと日本語を話す陽気な人なんですけど、
とにかく、騒ぐ、騒ぐ。騒ぐとドライバーが喜んでいるんだと思って、さらに過激に走ります。
一番後部座席に座った私はもうぐったり(;一_一)。
途中、砂漠の地平線に沈む太陽に、無事に終わることをお祈りしました。
でもこの光景、本当にキレイでした。鳥取砂丘では味わえないかも~。


またもや、車に乗り込み、走ること30分。本日のディナーをいただくキャンプに到着です。
かなり気持ち悪かったのでほとんど食せず・・・。
ヘナペインティングをやってくれるブースがあったので、そこで腕にペンティングをしてもらい、
ダンスショーを見て9時過ぎにホテルに戻りました。

もしドバイに行く人がいたら、このツアーだけは絶対にお勧めしたいなぁ。
車酔いする人は薬が必要ですが、ぐるっと砂漠を見まわし、
日没を迎える体験はなかかなできないものです。


これで旅行記は終了です。
ゆーっくりな更新にお付き合いいただいた貴重なお友達、ありがとう。
ドバイ、もし次回行くことがあるとすれば、どれだけ発展しているのか楽しみです。
ちょっと遠いけどねー。でもトルコ&ドバイとかもいいかも♪と早くも夢を見始めています。

さて、次の旅行は・・・ただいま計画中です。

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by hanaphotoK | 2010-10-12 11:40 | menu5:旅行